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2016-09-03

音速を超え、光速を超えたい。

 

明日から本格的に、
というか、もう水面下では
裏企画がマッハの勢いでうごいている
ShortFilmグループのproject 。
season1 ドラマ 2015.06
season2  プロモーションビデオ 2015.12
season3   ストップモーション 2016.4
そして今回の、
season4   ドキュメンタリー 2016.09
「チームで作品を作ることで、個々の経験と作品の可能性を最大化する」をテーマに
1年半前に部活を立ち上げてから、
いままで活動してきた内容と経験を
ふりかえり、改めて思ったのです。
いまこそ好機じゃないか?と。
というわけで、方向性を再考した結果、
兼ねてから野望を抱いていた通り、有志でさらなる「進化」を目論むことにしました。
そして、その進化がオープンになることによって、表現の定義や可能性は今後飛躍的に広がると予見しています。
既にプロジェクトに巻き込まれてる方々のうち、
スピード違反並みの展開の早さにびっくりする方も、毎度のことで慣れっこな方もいらっしゃいますが、、、
すみません。
先に謝ります。
ちがうんです。
こんなもんじゃないです。
今は時間が圧倒的に足りないのと、処理速度やスキルが追いついてないだけで、動画に限らず将来的に考えてることや、やりたいことはまだまだたくさんあるんです。
こないだイスラエル料理店で、仲間から
「未来を見過ぎてて、聴かされてる方は時々ぽかーんとすることがある」と言われ、しばらく地味にショックを受けていたのですが笑、よくよく考えると、なんだかんだで時間差で後から自然と実現してくるので、不思議なものです。
しかも、今は既にその一歩は踏み出し始めていて、間違いなくここからアートプロジェクトのあり方の世界観が一気に変わる&開けてくると思っています。
というわけで、時間がない、、、。
目下わたしは映像や、映像の他にも色々心躍るプロジェクトが多々あること、また自分の仕事や勉強があることから、自由に使える時間が圧倒的に足りなくなってきたのです。いままでのやり方では、お金も時間もやりくりできない。
なので、優先順位を明らかにしたうえで、タスク管理と実行スピードを高度化し、同時にムダを減らすことでできる限り多くの時間を確保することにしました。まだまだトライ&エラーですが、そのライフスタイルをルーティン化し、いまシズル感のある「おもしろくて大事なこと」のために、気兼ねなく超加速できる力を身につけていきたい。
そして行く行くは「コイツの面白ポテンシャル高いので、何かいっちょ企み事をしてみたい。」といろんな分野の人に思ってもらえたらいいなあ、となんとなく思ってます笑。
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